発展形

脚がひっかかってそうでひっかかってない


犬を飼ってるとふとしたしぐさに癒されたり、
観察することが面白かったりするよね。
ねーちゃんは昔から人間に余裕さえあればとっても面白い子。
この頃寝ていることが多くて助かる分面白みが減ってきたかな。
ビアンカは家の中では「いい子」を演じているので面白くない。
でもよくよく観察してみると。。。
あの子はとにかく子供っぽい。しぐさや顔つき。
いつもニパッと口をあけているところとか。
ちょっと足りないんじゃないかと思えるとことか。
これってビアンカなりの擬態なんじゃないかと思う。
ねーちゃんにやられない為の生き残るための術。


何故かカメラ目線


ビアンカのお散歩に時間をかけるようになって
また昼間ねーちゃんは寝ているのでビアンカをかまう事が多くなって
今までねーちゃんに手がかかってあんまり観察することもなかったけど
ビアンカとじっくり向き合う事が多くなってる。
今までは言葉が通じなくて単にバカじゃないのかしらと思ってた部分が
これが結構面白いことに気づく。
そんなんでご飯の時のタッテ。
何故かワンコマンドで3回ほど二本脚で立つのを繰り返すようになった。
そして今日は立ったまま私の持ってるボールに頭をつっこんで食べてる(@_@;)。
わははは。面白いんだけどね。
やっぱりあんたのルールは理解できないや。

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